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トルコ人の家・Biscevica Kuca。

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バルカンの旅5日目です。

長く引っ張ってきているバルカンの旅も、
やっと、後半に入りました!!
あと半月ぐらい(!?)、お付き合いください。





5日目は、終日、モスタール観光。
前日の大雨(ホテルに着いたあと、ざあざあ降りになった)で、
この日のお天気が心配でしたが、

朝から、晴れ。
・・・やっぱり、晴れ女がいっぱいいるのかな?






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最初に向ったのは、Biscevica Kuca。

モスタルで公開されている2つのターキッシュ・ハウスのひとつです。







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入場料(2€)を払って、2階へ。










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キリムとか、普通にトルコですよね。











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古い調度類は、とても素敵。


大きな部屋には、試着ができる衣装がおいてあったので、
着替えて撮影したり・・・
って、大盛り上がりしちゃいました。





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展示だけ(立ち入りできない)のお部屋や、









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1階の別棟のキッチン。











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中は、こんな感じ。









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とっても楽しめる観光スポットでした。






次回は、スタリ・モスト。
世界遺産にも選ばれている、旧市街の古い橋の地区です。

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by akdeniz_tk | 2018-07-31 18:00 | ヨーロッパでの非日常。 | Trackback | Comments(2)

Čvarci。

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バルカンに行く前に、
『クロアチアで食べてみたいお料理や食材リスト』
っていうのを書いていたのだけど、

書きあげてみたら、かなりの量だし、
そもそも、行かない地方のもあったし、
でも、できるだけ味わえるようにって思っていました。




そのリストの中から・・・。

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čvarci。
バルカンスナックとも言われるそうで・・・。


なかなか見つからなかったけど、
ドブロヴィニクの大型スーパーでやっと見つけました。





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要は、ラードから脂を取り出した残骸を風味づけしたもので、

食べると、
『・・・ビールが欲しいっ!!』って感じになります。












さらに、Čvarciを使ってバルカン風のスコーンを作ったりするらしい。
これも、食べてみたかったなぁ~。







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by akdeniz_tk | 2018-07-30 18:00 | ヨーロッパでの非日常。 | Trackback | Comments(2)

ピザでお昼ごはんとドブロヴィニクいろいろ。

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バルカンの旅5日目の続きです。

城壁を歩いた後、今度は街歩き。










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ドブロヴィニクの旧市街。

路地がとっても素敵で、
体力と時間に余裕があれば、
隅々まで探索すると、いろんな発見があって楽しそうな街です。









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が。残念なことに、時間がほとんどなかったので、
わたしたちの場合、ダイジェスト版。

旧市街の中心にあるドブロヴィニク大聖堂へ行ったり、
(って、中には入らなかったけど)







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その近くの、『Pizzeria Castro』で、
お昼ごはんにピザを食べたり・・・。








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クロアチアは、意外にピザがおいしいって聞いていたけど、
本当においしかったです。

物越しに狭いキッチンの様子が見えたのだけど、
大きめの丸い型の中に、ピザ生地をのばして、
そこに、具をのせて焼いていました。
・・・だから、きれいな円形になるんだね。






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大聖堂の近くには、青空市場があって、
お土産物もいろいろと売っていました。








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実は、最初にクロアチアに行きたい!!
って思った理由は、
6月のHvar島のラベンダー畑。







しかも、6月の最終週(7月の最初になる場合もあるみたいですが)には、
ラベンダーフェスティバルがあるそうで・・・。

だから、この時期に行くことにしたのだけど、

参加メンバーが増えたり、
『移動は大変だねェ~。できるだけ滞在型がいいねェ~』
って希望があったり

で、実現はしませんでした。。。


いつか行けるかな?

でも、それよりも、ウスパルタのラベンダー畑に行く方が、
可能性は高いかな??
(北海道にも、ラベンダー畑もあるよね。北海道も遠いけど・・・)






でも、ウスパルタのラベンダー畑って、なんかモコモコした感じだし、
Hvar島のとは、なんとなく違う気がする。。。

それにウスパルタといえば、やっぱり薔薇だしね。






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話を修正して・・・ドブロヴィニクのお土産物。

クロアチアの刺繍やレース。
特に、ドブロヴィニク周辺のコナヴレ刺繍が素敵だそうで、
旧市街でも、コナヴレの民族衣装を着て、
刺繍をしている女性の姿を見かけるってネットで読んで、
楽しみにしていたのですが、

あまり路地に入らなかったからなのか、出会いませんでした。
・・・残念。





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ちょこっとハーバーを歩いたり、









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アドリア海に足を浸けたりしたら、
もう帰る時間!!








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ホテルで荷物をピックアップしてから、
バスターミナルに移動しました。



国境を3回越えながら、
目指すのは、ボスニアヘルツェゴビナのモスタール。

途中、雨がポツポツ降り始めて、
モスタールについた頃には、完全に雨。

今回の旅、『晴れ女』がたくさん居たからなのか、
お天気に恵まれて、このモスタールの夜のみ雨降りでした。




次回は、
モスタール編に入る前に、ちょっとクロアチアの補足?
クロアチアで食べたものについて、です。




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by akdeniz_tk | 2018-07-29 18:00 | ヨーロッパでの非日常。 | Trackback | Comments(0)

ドブロヴィニクの城壁をぐるっと一周。


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バルカンの旅6日目の続きです。

ドブロヴィニクの旧市街のみどころといえば、城壁。
入口は3か所ありますが、
ピレ門から入って、ぐるっと1周しました。










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入口付近。
結構、高いですよね。









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アドリア海を見ながら、さらに歩きます。












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ところどころ、生活感が漂ってきたり・・・。










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あと、半分ぐらい。










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山側からだと、アドリア海と旧市街が一緒に見えて、
素敵でした。








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1周約2km。
でも、ゆっくり歩いていたから、1時間以上かかりました。







次回は、ドブロヴィニクのお昼ごはんです。




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by akdeniz_tk | 2018-07-28 18:00 | ヨーロッパでの非日常。 | Trackback | Comments(4)

ドブロヴィニクの朝の市場。

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やっとバルカンの旅も5日目です。

朝、ホテルのすぐ近くの市場に行きました。
小さな市場だったけど、それなりに賑わっていましたよ。














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野菜は、トルコとほとんど一緒。







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シーズンだからか、ズッキーニのお花もありました。

クロアチアでは、どう使うんだろ?
って気になって探したら、
中にチーズなどを詰めて揚げるお料理がいっぱいヒットしました。

イタリアでも、確かそんなお料理がありましたよね?
・・・近くの国だものね。似ていて当然かな。
(ちなみに、トルコでは・・・というと、そのうち登場するのでそのときに)









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魚売り場もありました。

お魚だけじゃなくて、海老、貝類も多かったです。










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あっ!!これ、食べたいって思ってたやつだ!!
昨日はすっかり忘れていたよ!!

日本語では、ヨーロピアンスプラットっていうニシンの仲間。
から揚げにするみたいです。








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ラベンダーと蜂蜜屋さんもありました。

出発直前から、なぜか手がおそろしく荒れていたのですが、
ここの蜜蝋ハンドクリームを付けたら、かなりの効果!!
香りもよかったし、良い買い物をしたなぁ~。








次回は、ドブロヴィニクの旧市街。
城塞を歩きます!!



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by akdeniz_tk | 2018-07-27 18:00 | ヨーロッパでの非日常。 | Trackback | Comments(0)

ドブロヴィニクでシーフード@Tavren Bonaca。

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バルカンの旅4日目の続きです。


ドライバーさんに送ってもらったのは、
Franjo Tudjman橋から入江になっている地域にある、
『Tavren Bonaca』というレストラン。










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旧市街よりも、安くておいしいお料理が食べられるという噂。
・・・アドリア海のシーフードに期待が高まります。
クロアチアに来てから、全く魚介類食べていなかったしね。











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Škampi na buzaru。

スカンピのブザラ。






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Kozice na buzaru。

エビのブザラ。
本当は、ムール貝のブザラを頼もうとしたのだけど、
今日はないというコトで・・・。

スカンピもエビも似たようなものだなぁ~と思いつつも、注文。
どちらも、ソースがおいしかったです。








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Crni rižoto

黒(イカ墨)のリゾット。
クロアチアの名物料理だって聞いていたので、
食べてみないとね。







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Bijeli rižoto

白のリゾット。
黒を頼んだので、白も頼んでみました。

エビの風味がおいしく、こっちの方が好みでした。








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salata od hobotnice。

タコのサラダ。
これも事前に食べてみたいと思っていたシーフード料理。








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Lignje pržene。

烏賊のフライ。
ヨーグルトのソースで、さっぱりとしていて、
烏賊自体も柔らかかったです。








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Riblja plata " Bonaca" za 2 osobe。

お魚プレート”Bonaca”(2人前)。
お店の人におすすめされて頼んだものの、
他のお料理に比べると・・・。

種類も量もたくさんだけど、特においしいという訳でもなく、
そもそも、他のお料理でお腹もほどよく満たされていたので、
『頼まなくてもよかったのでは??』って。
見ためは、ゴージャスで、お値段もそれなり(7000円ぐらい)したんですけどね。







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小ぶりなパンも食べやすくておいしかったです。


お魚プレートは微妙でしたが、
他はとってもおいしくて、満足しました。







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食事の間に、完全に日は落ちて、
入江のライトアップがきれいでした。


その後、旧市街までタクシーで行って、
夜のドブロヴィニクを少しお散歩してから、
ホテルに帰りました。


行ったお店
Konoba Bonaca
Sustjepanska Obala 23 Sustjepan, Dubrovnik




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by akdeniz_tk | 2018-07-26 18:00 | ヨーロッパでの非日常。 | Trackback | Comments(2)

ストンの塩田。

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バルカンの旅4日目の続きです。


ツアー最後の訪問地は、ストン。
ヨーロッパでも最古クラスの塩の生産地です。








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ストンには、防塁壁があって、
世界で2番目(1番はもちろん、万里の長城)だそう。

ドブロヴィニク共和国が1334年にペリェシャツ半島を制圧した後、
14世紀に建設されたらしいです。


翌日、ドブロヴィニクの城塞ウォーキングを控えているから、
体力は温存したいってコトで、
外から眺めただけでしたが・・・。










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製塩所の前で、塩の販売はしていましたが、
せっかくなので、入場料を払って、中に入りました。

簡単な製塩のビデオ説明の後、









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塩田を見学。

7月~9月の夏の間に、塩は製造されるそうです。
塩の収集作業は、参加できるらしいですよ)。









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3時ごろから始まったツアーも、
日が暮れる(8時30ごろ?)には、終り。。。


お世話になったドライバーさんには、
予約してもらったレストランの前でお別れしました。



半日だったけど、とっても密度の濃い思い出に残るツアーとなりました。



で。このツアー会社さん、予約の時の回答も迅速・丁寧だったし、
いろいろリクエストにも答えてくれたし、
ドライバーさんは、とっても気がきく好青年だったし、
マリオさんも、英語はできないけど親切だったし、
さらには、ツアーが終わった翌日には、フォローアップメールが届きました。

なかなか行けるような場所ではありませんが、次回があればまた利用したいですし、
ドブロヴィニクへ行く方にお勧めしたいって思います。

Dubrovnik transfer services




次回は、クロアチアのシーフード。
おいしい夜ごはんです。



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by akdeniz_tk | 2018-07-25 18:00 | ヨーロッパでの非日常。 | Trackback | Comments(0)

Vinarija MILOŠ。

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バルカンの旅4日目の続きです。


おいしい牡蠣を堪能した後、
マリオさんに別れを告げて、
わたしたちはワイナリーに向いました。






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今回、ものすごくお世話になったドライバーさん。


ツアー自体も、もちろんよかったけれど、
とっても気が利くドライバーさんのおかげで、
さらに満足できるものとなりました。






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ワイナリーのブドウ畑。
1種類のブドウだけを育ててワインを作っているそうです。

ブドウの品種は・・・忘れちゃったけど。










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軽く見学をした後、ワインのテイスティングです。








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まずは、ロゼ。













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その後、1本目の赤ワイン。











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10年ものの赤ワイン。










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ワイン3種類の後、
最後は、オリーブオイル。

ワインは詳しくないので、よく分からないけど、
このオリーブオイルは、すごかった。

上質なオリーブオイルって、ピリってくるものがありますよね?
ここのも、ピリピリしていました。




みんな『重いけどなぁ~。割れないかなぁ~』って言いつつも、
オリーブオイルを購入していました。



訪問したワイナリー







ツアーは、まだまだ続きます。
次回は、最後の訪問地ストンと塩田です。





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by akdeniz_tk | 2018-07-24 18:00 | ヨーロッパでの非日常。 | Trackback | Comments(2)

ボートの上で、剥きたての生ガキを食べる。

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バルカンの旅4日目の続きです。

わたしたちのドブロヴィニク滞在は、1日。
『でも、せっかく来たのだから、
 ドブロヴィニクの郊外にも行ってみたいよねぇ~』
と、ツアーを利用することにしました。
(本当は、モンテネグロのコトルに行ってみたかったけど、
 旧市街の観光が全くできなくなりそうで、諦めた。。。)


送迎をお願いした会社のホームページを見たら、
比較的手頃なお値段で、ストン湾のツアーが2つ。

詳しく聞いてみたら、
ひとつは、トレステノとストンとワイナリー半日ツアー、
もうひとつは、ストン(オイスター付き)とワイナリーの半日ツアー。


トレステノは、あんまり人気がないスポットみたいだし、
ひとり10€ぐらいしか違わないのなら、
牡蠣とワインが良いよね?

と、送迎サービスの後、
そのままオイスターとワインのツアーをアレンジしてもらいました。



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約1時間のドライブで、ストン湾に到着。

到着少し前、
『マリオ(というスタッフ)が、すでに船でスタンバイしているよ~』
ってドライバーさんが言ったので、

ツアーに、ボートクルーズが含まれていたのね
って、初めて知りました。






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ストン湾は、牡蠣の養殖がさかん。








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停泊してから、牡蠣の養殖についての説明が少し。

まず、1年間こんな感じで育てて、









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大きくなったら、移し替えて、さらに2年。
・・・3年もかかるんだね。











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船で案内してくれたマリオさん。

『さぁ、牡蠣を食べましょう!!』と、










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クーラーボックスから、ワインや水を取り出して、
みんなのグラスに注ぐと、











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用意してあった牡蠣を、










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せっせと剥いてくれました。


『ここは、マリオのレストラン!!』だって。


生牡蠣ひとり5つ付きのツアーだってのは知っていたけど、
レストランか何かで、牡蠣を出してくれるものだとばかり。。。

こんな船の上で、剥きたての牡蠣を味わうなんて、
全く想像していませんでした。





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船の上で、ストン湾を見ながら食べる牡蠣は、
今まで食べた生牡蠣以上においしくて、
とっても贅沢な気分になれました。
・・・ワインまで用意してくれているってのが、気が利いていますよね。








ツアーは、まだまだ続きます。
次回は、ドブロヴィニクのワイナリーです。




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by akdeniz_tk | 2018-07-23 18:00 | ヨーロッパでの非日常。 | Trackback | Comments(4)

ドブロヴィニクへ。

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バルカンの旅4日目です。

この日、ザグレブからドブロヴィニクへ移動しました。







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3日間、お世話になったレンタカー。
ピカピカの新車を借りたけど、
ずいぶんと埃っぽくなってしまいました。。。








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ドブロヴィニクまでは、クロアチア航空で。

こんな小さい飛行機だから、すぐにいっぱいになるみたい。

最初は午後便を予約するつもりだったのだけど、
3ヵ月前に予約しようと思ったら、取れませんでした。

・・・1時間ほどディレイして、到着は午後。





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ドブロヴィニクの上空から。

30秒ほど、撮るのが早すぎた。
あと、5kmぐらいで旧市街がだったのに・・・。










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空港からはホテルへは、送迎バンを頼みました。

これが、ものすごく良いツアー会社さんで、
詳しくは後述しますけど、ドブロヴィニクに行くならぜひ、
強くお勧めしたいです。


今まで、なんどか送迎をすっぽかしされたコトがあったので
(トルコでとか、インドネシアでとか・・・)
ちゃんときてくれているのか?
1時間遅れで到着したけど、待っていてくれるのか?
って、不安もありましたが、

名前を書いた紙をもって、ドライバーさんが迎えてくれました。



しかも、市内に行く前に、
『写真スポットに、寄り道してもらえますか?』
って頼んだら、

絶景ポイントで停車してくれました。






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階段を上がると・・・

旧市街が素敵です!!










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ホテルにチェックアウト後、

このドライバーさんと一緒に、予約しておいた
ストン湾とワイナリーのツアーに出かけました。
(このツアーも、ものすごくお勧めなのですが、詳細は後日)









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by akdeniz_tk | 2018-07-22 18:00 | ヨーロッパでの非日常。 | Trackback | Comments(4)