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カテゴリ:トルコの事情(観光編)。( 68 )

ベイレルベイ宮殿。

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ウスキュダルのフェリー乗り場から、
バスに乗り換えて、向かったのは、
ベイレルベイ宮殿。


イスタンブルには、たくさんの宮殿があって、
トプカプ宮殿とかドルマバフチェ宮殿とかだと、
日本でも、知っている人が多いと思うけど、
ベイレルベイ宮殿とかユルドゥズ宮殿とかチュラーン宮殿とか
って、興味のある人じゃないと、知らないよね。
(というか、わたしは知らなかったです)




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ドルマバフチェ宮殿に比べるとこじんまりしていますが、
それでも、やっぱり大きいです。









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オスマン帝国のスルタンが夏を過ごす離宮のひとつで、
各国の国家元首を迎えて歓待する、迎賓館としても使われていたそうです。









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近くに見える橋は、ボスポラス大橋。

2年前のクーデター未遂以降、
『7月15日殉教者の橋』と改名しているよう。








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建物の中へ。








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内部は撮影禁止だったので、
(それを知る前に、入り口付近で撮った)1枚だけ。


古びた外観からは想像できないぐらい豪華絢爛でした。








by akdeniz_tk | 2018-11-08 22:59 | トルコの事情(観光編)。 | Trackback | Comments(0)

再び、アジアサイドへ。

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イスタンブルは、
アジア(アナドリア)とヨーロッパのエリアが存在する不思議な都市。



といっても、外国人にとっては、同じような雰囲気があるのですが、





重大な6つの違いとして、

1.混雑度
2.交通
3.自然
4.静けさ
5.ナイトライフ
6.歴史

があるみたい。

でも。今回、アジアサイドもかなり渋滞していたけどなぁ~。










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この2つのエリアを隔てるのは、ボスポラス海峡。
今では、橋やメトロなどいろいろな方法で移動できますが、
昔からの方法は、海上交通。









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エミノニュからウスキュダルまで、vapur(水上バス)に乗って移動しました。











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混んでいる橋よりも、
地下を走るメトロよりも、
気持ちよく移動できるから、好きです。








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約20分で、ウスキュダルに到着。


この後、この日、最後の観光地へ向かいました。







by akdeniz_tk | 2018-11-06 10:49 | トルコの事情(観光編)。 | Trackback | Comments(2)

スルタンアフメット地区。

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ベシックタシュから、スルタンアフメット地区へ移動。


イスタンブル観光では、決して外せないのが、
イスタンブル歴史地区として世界遺産にも登録されている、
スルタンアフメット界隈。

いままでも、何度も来ているけど、
トルコ人のお友達と一緒に観光するのは、
よく考えると、初めてかも?





暑い日だったので、まずは、地下宮殿(Yerebatan Sarayı)へ。
(だって、地下は涼しいし・・・)








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でも。工事中だからなのか、
ほとんど貯水されていなかったです・・・。












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メデューサ。

現存する東ローマ帝国の貯水池なのですが、
半分ぐらい工事中で、期待外れな感じでした。
(以前、何度か来ているから、まぁ良いけど・・・)







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アヤソフィアは、かなり混んでいたので、パス。
何度か行ったことあるので、絶対に行きたい!!って感じでもなかったし。。。










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スルタンアフメッドジャーミーには行きました。











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が。ここも工事中。
足場がびっしりで設置されていました。。。




  





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ほとんどの天井が覆われていて、見えたのはこれだけ。




この後、エミノニュのリュステム・パシャ・モスクにも行ったけど、
ここは全面工事中。



なんだか、どこへ行っても、『何度か来ているから、まぁ良いかぁ~』と
自分を慰めるような、ぱっとしない歴史地区観光になっちゃいました。。。

けど、何度も行っているトコだから絶対に見たい!!って感じでもなかったし、
久しぶりに会ったお友達と、
散歩しながら、話をしているだけでも楽しかったです。







by akdeniz_tk | 2018-11-02 11:45 | トルコの事情(観光編)。 | Trackback | Comments(4)

ボンジュク村というお店。

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計画の段階では、
ティレのパザル(市場)の帰り道に、
ナザール村へ足を延ばそうと思っていました。


以前の名前は、Kurudere村というのですが、
昔から、ビーズを作り続けている小さな村で、
村長が最近(10年ぐらい前)、改名の手続きをしたり、
協同組合を作ったり・・・。
今じゃ、ちょっと有名なビーズ村になっているトコです。







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tireから、ナザール村まで、約80km。
1時間ぐらいなので、行こうと思っていたのですが・・・、
携帯の充電切れで、地図が読み込めず。

暑かったし、もういいかぁ~って気になって、
ホテル(gaziemir)の方向へ帰るコトにしました。





で。ちょっと悔しかったので、
ホテルの近くのボンジュク村というお店へ。



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アドナンメンデレス空港の近くにあります。








ちょっと迷ったけど、無事到着。

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結構、大きな敷地でした。
さすが、『村』って名前をお店につけるほどです。







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ビーズといっても、
ほとんどが、ナザールボンジュー(眼のついたビーズ)。









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小さな工房もあったけど、
残念ながら作業風景は見ることができませんでした。








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併設のショップには、
ビーズがたくさんありました。

お値段は、そんな安くもなかったけど(アンタルヤの卸しのお店の方が安い)、
雰囲気は、楽しめました。




BONCUKKÖY
Menderes Mahallesi, hürriyet mah. 5114 sok n0:9/1






by akdeniz_tk | 2018-09-07 12:00 | トルコの事情(観光編)。 | Trackback | Comments(0)

ティレのフェルト屋さん。

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.
ティレに行く前に、
調べておいたのは、手工芸について。

気軽に行ける場所じゃないから、
行ったついでに、いろいろみたいなぁ~と思って。


ティレの手工芸として、紹介されていたのは、

Urgancılık
Beledi Dokuma
Keçecilik
Nalıncılık
Hasırcılık
Semercilik
Kabak Kemane
Körüklü Çizme
Yorgancılık
Kalaycılık
Saraciye
Nalbantlık
Ahşap Oymacılığı
Maden Sanatı

・・・結構、あるね。







ティレの役所が作った『手工芸紹介ビデオ』





そんなティレの手工芸の中で、
Keçecilik~フェルト
と、
Nalıncılık~下駄細工

は、見てみたい!!って思っていました。






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迷いながら、フェルト屋さんへ。

『Cön Keçe Atölyesi』を目指していたのですが、
近くに、他にも数軒、フェルト屋さんがありました。









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目的のお店に、到着!!










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お店の中には、いろとりどりの羊毛。












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奥には、プレス機。










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ただ。
暑い時期に、フェルト屋さんに行っても、
あんまり購買意欲は沸かず。

冬用スリッパを買ったぐらい。


近くにあるハズのNalın(下駄?)屋さんには、
結局、行けませんでした・・・残念。


次回は、ティレの名物料理です。


by akdeniz_tk | 2018-08-17 18:00 | トルコの事情(観光編)。 | Trackback | Comments(2)

ティレのパザル散策。

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朝8時半ごろ。
ティレのパザル散策を開始しました。

トルコ最大級の青空市場で、
1700以上のお店(ブース?tezgâhのコト)が出ているそうです。








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まだ、早い時間だったから、
一部のお店は、準備中だったけど、

お客さんも、さほど多くないし、
暑さもひどくなくて、市場散策はしやすかったです。






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エーゲといえば、野草。











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お店の中に、信号機があったよ!!
(普段は、普通の道路だからね)












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いちばんの目当ては、手仕事関係。











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イメージは、オデミッシュのパザルだったんですけどねぇ~。
・・・かなり小規模。

ほとんど同じエーゲのエリアなのに、ずいぶんと違って、
がっかりでした。。。















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今回は、案内が忙しくて、
ティレのパザル全体を見ることができなかったけど、

まぁ、売っているものは、普通のパザルと同じだったかな?
規模は大きかったけど・・・。




次回は、
パザルと同じぐらい期待していた、ティレの手工芸です。



by akdeniz_tk | 2018-08-16 18:00 | トルコの事情(観光編)。 | Trackback | Comments(0)

ティレへ。

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トルコリラ、下がっていますねェ~。

わたしが初めてトルコに滞在した頃(10年ちょっと前)には、
1リラ93円(一時期は、1リラ98円ぐらいまで上がったことも)だったのに、
今、なんと16円(一時、15円台まで下がったらしい)!!

・・・これから、どうなるの?







■    ■ ■    ■    ■ ■    ■    ■ ■  


今回、エーゲ海地方へ来た理由が、
ティレのパザル(市場)。

Hürriyet新聞の2007年9月の記事、
『トルコのいちばんオリジナルなパザル10選』
を読んでから、ずっと行ってみたかったのです。







ティレのパザルは、トルコでいちばん大きい青空市場。
パザルの開く火曜日には、イズミルからツアーも出ているみたいだけど、
今回は、レンタカーで行きました。





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空港近くのホテルから、ティレまで、約82km。
およそ、1時間のドライブ。

なんとなく、もう少しかかった気もするけど・・・。





ティレ中心にあるお菓子屋さんの横に路駐して、
(公営駐車場が見つからず、お菓子屋さんに聞いたら、
 『ここに停めたら良いよ~』って、教えてくれました)


そのまま、お菓子屋さんで、朝ごはん。


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イズミルの名物といえば、ボヨズ。
写真の奥に、少しだけ写っているのは、ポアチャ。

食べやすいように、切って出してくれました。














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今回、ボヨズはここで食べただけ。
本当は、イズミル市内のボヨズの有名店に行きたかったのだけど、
時間がなくて断念しました。。。





次回は、ティレのパザル散策です。


by akdeniz_tk | 2018-08-15 18:00 | トルコの事情(観光編)。 | Trackback | Comments(2)

ギレスンのパザル(旅行・お出かけ部門)。



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黒海地方の旅の記録の続きです。


ハムシ・ボレイ(イワシのピラフ)を作った後に、
お友達のお母さんと一緒に、ギレスンのパザルに行きました。

この日は、パザル三昧。
午前中には、スルメネのパザルに行ったしね。








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ギレスンのブランジャック(町の名前)のパザルも、
スルメネと同じで海岸道路沿いに開かれていました。











アンタルヤのパザルではあまり見かけないものを探してみると、


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キノコ。

『フンドゥック(ヘーゼルナッツ)畑で採れるから、
 フンドゥック・マンタルっていうわ』

って言っていたけれど、正式な名称はわかりません。

小さなのは、なめこっぽいカタチをしているし、
大きなのは、また違うし・・・。

名前をご存じの方、教えてください。







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サカルジャ。

芽のついたにんにくかと思いましたが、
全く別物でした。

サカルジャは、有毒のオオアマナに似ているけれど、
食べられます。







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写真だと分かりにくいですが、
小さなサイズのユフカも売っていました。

普通のユフカの1/3ぐらいの大きさだったけど、
こっちの方が、食べやすいし、使いやすい気がします。






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バターとチーズ。

右側のチーズ。
なんとなく、癖がありそうですよね~。
ってか、亀裂が入っていて、外側は茶色くて、
ほんとうにこれを売るの?ってちょっと思ったり・・・。





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スルメネもブランジャックも同じ地方だから、
売っているモノも、だいたい同じだったし、

ブランジャックでパザルに行くのが確定していたのだったら、
わざわざスルメネに行く必要はなかったな~
って思いました。








第一回プラチナブロガーコンテスト

by akdeniz_tk | 2017-01-18 19:10 | トルコの事情(観光編)。 | Trackback | Comments(4)

スルメネのパザル(旅行・お出かけ部門)。




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黒海地方の旅の記録の続きです。

以前もUPしているのですが、

Hürriyet新聞(2007年の記事ですが)の、
『トルコで、もっともオリジナルなパザル10選』 で選ばれている、
黒海地方のパザル(市場)は3つ。

Bartın Garılar Pazarı、
Kastamonu Pazarı、
そして、Sürmene Pazarıです。


オデミッシュのパザルに行ったときに、
ものすごく楽しかったので、
今回の黒海の旅でも、『パザルに行こう!!』って考えました。



バルトゥンとカスタモヌは、かなり遠いので無理。
トラブゾンから1時間半ぐらいで行けるスルメネ(Sürmene)へ向かいました。










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市営バスでスルメネに向かいます。

基本的に、トラブゾンの市営バスにはカードがないと乗れませんが、
他のお客さんにお願いして、運賃をお金で渡して、その方のカードを使わせてもらいました。

バスに乗る前に『現金で乗れるか?』って聞くと、運転手さんから乗車拒否されます。
わたしが乗っている間にも、数人のトルコ人が、
『カードのいらないミニバスに乗るように』って言われていました。

わたしの場合。知らずに乗ってから、
『旅行客なんです。バスカードなんて知らないです。どうしましょう。。。』
って言っていたら、近くにいた親切なトルコ人が助けてくれました。
・・・あざといとは言わないで!!ほんとうに、知らなかったのだから。






無事にスルメネに到着。
帰りの長距離バスを予約してから、
小雨の中、パザルを散策しました。




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黒海地方といえば、トウモロコシ。












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乳製品のお店。


黒海地方のバターの色は、他の地方で作られたモノよりも、
黄色が強い気がします。

バターの色は、牛のエサの違いだけど、
黒海地方の牛たちは、青草をしっかり食べてるからなのかしら??
(干し草を食べるとバターの色は白くなるので)









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ご当地料理クイマックには、このチーズやバターが欠かせません。


クイマック?なにそれ??な方は、以前UPしたこちらをどうぞ。












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ご当地粉モノ、ケテ(kete)。

ケテ自体は、いろいろな地方で作られていますが、
地方によって、味も形もかなり違います。











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ケールとşalgam(カブの一種の葉っぱ)。

黒海地方では、ケールをよく食べます。

黒海地方出身のお友達が、
『冬。寒くなり、雪をかぶったケールがいちばんおいしい』って話していて、
そんなもの?なんて思っていたけれど、

調べてみると、確かに。夏のケールは苦味があるけど、
冬のケールは、葉の色も濃く・厚みも増して成分が凝縮し、美味しい
のだって!!・・・知らなかった。









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パザルがあるのは、黒海沿いの大通り沿い。















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でもね。はっきり言って、
オデミッシュのパザルと違って、1時間半かけて、
パザルだけを目的にスルメネに行くほどの価値はないかも?













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スルメネまでわざわざやってきたのだから、
何か記念になりそうなものを・・・
って、小さなナイフを1本買いました。

スルメネって、ナイフで有名な街なので。















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この後、トラブゾン方向へまた戻り、
長距離バスで4時間かけて、お友達の実家へ向かいました。
・・・トラブゾンからなら3時間弱で到着できたのに、
   スルメネを往復することによって、日中の貴重な時間を3時間も無駄にしちゃったよ





次回は、この旅のメイン、
ギレスンのトルコ人宅(お友達の実家)にお邪魔して、
黒海地方出身のお母さんから、ハムシ・ボレイ(イワシのボレキ)を習います。

イワシのボレキ???

クエスチョンマークが3つぐらいつくお料理、
(普通の生地(粉モノ)は全く使わないのに、ボレキなんです)
ですが、詳細は次回の旅の記録に。



























第一回プラチナブロガーコンテスト

by akdeniz_tk | 2017-01-15 00:47 | トルコの事情(観光編)。 | Trackback | Comments(8)

ミルクティーだと思ったら・・・(旅行・お出かけ部門)。



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黒海地方の旅の記録の続きです。



アンタルヤ市内では、すっかり見かけなくなってしまったものが、
トラブゾンには、いろいろと残っていました。

小さなことだと、普通のバスはカードでしか乗れないけれど、
ドルムシュ(ミニバス)は現金で乗るコトとか、
(アンタルヤではバスカードじゃないと、どっちも乗れないです)


チャイ屋さんのソーサーが、プラスティックじゃなくて陶器だとか。



実は、この陶器製のソーサーが欲しくて、
アンタルヤ市内のお店を何軒も回ったんだけど、なかなか見つからなくって、
『最近のチャイ屋さんでは、プラスティックだから・・・』って。
(ちなみに、家庭や普通のカフェなどでは、ガラスのソーサーが今の流行り)














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お魚屋さんで、『飲んでいけ』って出してくれて、

『わぁ~、ミルクティーなんてあるんだ!!』
って、感動していただいたんですが、
(トルコでミルクティーなんて見たの初めて)












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あとで。チャイ屋のおにいさんが歩いていたのを呼び止めて、

『黒海地方だと、ミルクティーもありなんですか?』
って聞いたら、

『あ、これ??ネスカフェだよ』





甘くてミルキーで、
てっきり、ミルクティーだと思ったのに、ネスカフェだなんて。


チャイグラスにネスカフェを入れているのをほとんど見たコトないから、
グラスのイメージから、ミルクティーだと思い込んだのかもしれないけれど、
でも。コーヒーの味ってほんの少しもしなかったよ。



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トルコの町中では、こんな感じで、
チャイ屋のお兄さんがチャイ(とネスカフェ)を配達しています。








第一回プラチナブロガーコンテスト

by akdeniz_tk | 2017-01-12 20:17 | トルコの事情(観光編)。 | Trackback | Comments(16)