
朝ごはんの後、
ベシックタシュを歩いていたら、
黒海地方のドネル屋さんを発見。
この肉の量に、びっくりしませんか??
お友達曰く
『人気のお店だから、夜になるまでに全部なくなっているよ~』
『食べて見る?』
ってお友達に聞かれたけど、
朝ごはんの直後には、さすがに無理で、
写真を撮っただけ。
次、イスタンブルに行ったら、
食べてみたいです。
最近、最終回をむかえたドラマのひとつ、『Nefes Nefese』。
Nefes Nefese=息もつけない
っていうタイトルの通り、
東南アナドリア、ハタイを舞台に繰り広げられる
ハタイの大家族とイスタンブルの父娘とが中心となった、
アクションや犯罪ドラマです。
最近のハタイって、外務省の危険情報では、
レベル2(不要不急の渡航はやめてください)と、
レベル4(退避勧告)
のどちらかが県内全域に出ているので、
(シリアの国境付近がレベル4で、他の地域はレベル2って感じ)
行きたいけど、気軽には行けない地域です。
でも。このドラマを見る限り、
ハタイの県都アンタクヤは、なんか普通でした。
今回、イスタンブルのお友達と話していても、
『外国人だけで行くのは分からないけど、
トルコ人と一緒に普通に行けば、問題ないんじゃない?』って。
ドラマは、内容もだけど、それ以上に、
シリア問題の浮上する前に行ったときに、
宿泊したお洒落ホテルがロケ地になっていて、
めちゃくちゃ懐かしい気分にもなったり、
ハタイの特徴的なお料理の数々が並んだ食卓も興味深かったです。
全10回であっさり終わったので、
トルコ語が大丈夫で、時間があれば是非。
(YOUTUBEで、トルコ語はUPされていましたが、
英語字幕のあるのは、8話以降だけでした)
↑そんなハタイの名物料理
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-30135610"
hx-vals='{"url":"https:\/\/akdeniz.exblog.jp\/30135610\/","__csrf_value":"c39da8f7dd273d1d8df7f0a82c488802334e21415da75a0f30d29f30739d68d23af78d95512306d239061f3f3e912e696432088d1db47a82ece6435202a70781"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">