グラムフラワーでインドの揚げ物。

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エアコンって、つけっぱなしにしておく方が、
つけたり消したりするよりも、結局、電気代は安くなるらしいですが・・・。

うちのエアコン。約10年前に買ったので、
最新の機能はもちろん、タイマーさえもついていない。
(でも、一応トルコの大手メーカーのだけど)

いったん付けると、設定温度に関わらず、
冷房なら冷やす!(暖房なら温める!!)の1択で、
つけっぱなしにすると、部屋はどんどん寒くなってしまいます。

エアコンつけて、毛布をかぶるのもバカバカしい気がするので、
結局、つけたり、消したりするコトに。。。

1ヵ月つけっぱなしにしていたお友達の電気代よりも、
うちの方が高いのは、このせいなのでしょうね。











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オクラでどうしても作ってみたかったお料理、
kurkuri Bhindi。


・・・名前がかわいい~!!

っていうのがきっかけ。



このためにグラムフラワー(ベサン粉)を買ってきちゃいました。

市場で普通に売っていたから、トルコじゃ何に使うのかな?
って思って調べたら、
フムスやクッキーやパンなどに使ったり、
お肌のお手入れに使ったりするみたいです。










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グラムフラワー消費のために作った、
オニオン・パコダ。

パコラ、パコダ、バジャなど、インドの地方によって呼び方はさまざま。


オニオンスライス、グリーンチリ(みじん切り)、コリアンダー(みじん切り)に
カレー粉とチリパウダーなどのスパイスを加え、
グラムフラワーとライスフラワーを混ぜて、揚げました。













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by akdeniz_tk | 2016-08-31 08:01 | アンタルヤの事情(食物編)。 | Trackback | Comments(8)

揚げナスのフライドオニオンがけ。

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まだまだ、日中はかなり暑いアンタルヤですが・・・、
最近、カレイチ(旧市街)では、ウェディング撮影シーズン?

至るところで、花嫁さん(+花婿さんもね)を見かけます。


先週の土曜日なんて、
車でカレイチを通り抜ける、わずか10分ぐらいの間に、
3組の撮影に遭遇。

アンタルヤで、ロケーション撮影をするのなら、
やっぱり、カレイチ!!もしくは、海だものね。







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狭い通りで撮影するから、
車が通過できないってコトも多々あります。
(少し待って、脇によけてもらいます)


ちなみに。ロケーション撮影の料金は日本と比べてかなり安いですよ。
特に、トルコリラが下落している今、日本円で考えると激安価格。
(物価を加味して考えても、日本に比べると安いハズ)









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写真はというと・・・。

フライドオニオンを買ったので、
食べるラー油風にして、
さらに、お醤油とお砂糖を混ぜて、ソースを作りました。


で。何にかけようかなぁ~(蒸し鶏とか良いなぁ~)って思いつつ、
コーンスターチをまぶして揚げた茄子の上からかけてみました。










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by akdeniz_tk | 2016-08-30 06:22 | アンタルヤの事情(食物編)。 | Trackback | Comments(16)

白飯を使ってスットウラッチ(トルコのミルクプリン)。

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スーパーで、小粒で丸いお米を見つけました。
パッケージには、『でんぷん質多め』って書いてあったし、
日本米みたい!って、とってもとっても期待して買ったけど、
炊いてみたら、ガッカリ度100%。
いつもの大粒のお米の方が、数倍おいしかったです。。。


・・・二度と買わない、rapan米。
   名前も、かわいいのになぁ~。




お米繋がりでトルコのお菓子をひとつ。

トルコ人が大好きなミルクプリン、Sütlaç。
ライスプディングの一種ですが、
Süt(ミルク)laçって名前のとおり、ミルクがメインで、
他の国のライスプディングほど、ライス、ライスしていないので、
お米が甘いなんて!!っていう違和感は少ないかと思います。


大きく分けて、2種類、
スタンダードなスットゥラッチと、
プリンらしくオーブンで蒸し焼きにするフルンダ・スットゥラッチが
ありますが、
今回は、蒸し焼きの方です。

普通は、お米から作るけど、白飯を利用すると簡単にできますよ~。





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【材料】 2人分
牛乳 350ml
グラニュー糖 バニラ風味 50g
白飯   50g
卵黄 1/2個分
コーンスターチ  15g

※ トルコ人は、グラニュー糖+Şekerli Vanilinを使いますが、
  わたしは、バニラスティックと一緒に保存しておいたグラニュー糖を使っています
  面倒なら、グラニュー糖+バニラエッセンスでも

※ 白飯の量はおこのみで

【作りかた】
1.小鍋に、牛乳(300ml)、グラニュー糖、白飯を入れて火にかける
2.弱火でかき混ぜながら、白飯をほぐし、グラニュー糖を溶かす
3.牛乳(50ml)に溶かしたコーンスターチを入れて、かき混ぜながら、さらに10分程度加熱する
4.1/3量をボウルに入れて、卵黄と混ぜ合わせる
5.鍋に残った2/3量を耐熱容器の真ん中ぐらいまで流す
  上から、そっと4の液を流す
6.天板に並べて、天板に水を入れる
7.200℃に予熱したオーブンで、焼き色がつくまで(20分ぐらい)焼く
8.粗熱が取れたら、冷蔵庫で冷やす








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by akdeniz_tk | 2016-08-27 22:05 | レシピ(お菓子とパン)。 | Trackback | Comments(10)

ラズ・ボレイ。

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黒海料理屋さんで、ラズ・ボレイを食べました。

ボレキといっても、お菓子。

ユフカの中に、カスタードクリームを挟んで焼いて、
定番の砂糖シロップをかけたモノです。


クリームの中に、黒い小さな粒。

普通(日本風)に考えると、バニラビーンズですが、
トルコでは、あまり使わないから、なんだろ?
って聞いてみると、
なんと、胡椒でした!!







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実は、先週末から、夏風邪をひいたみたいで、
今日、やっと復活。
とにかく、体中が痛くてつらかったです。。。
(熱が出ると、身体が痛くなるって、年齢と関係があるのかしら?
 昔はこんな症状なかった気がするけど)

外はとっても暑くて、室内はエアコン。

身体にものすごく負担がかかる時期ですが、
みなさま、お身体、ご自愛ください。






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by akdeniz_tk | 2016-08-26 05:31 | アンタルヤの事情(食物編)。 | Trackback | Comments(18)

ヨーグルトのギョンベ。

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ここのとこ、すっかりハマっていたKömbe。
シリーズ化して、UPしていますが、今回がとりあえず最後。
(まだ、ハンガリーのKombeをアレンジしたのが、
 頭の中に、いろいろあるけど、実際、作るのは、もう少し先にするつもり)


クッキー→ラザニア風→パンときて、
最後になるのは、タルトなキョンベ。


トルコ南東部の都市、ガズィアンテップ付近のご当地料理、
ヨーグルトのキョンベ(Yoğurtlu Kömbe)です。


トルコ人のお友達におすそ分けしたけど、
『キョンベ?なに、それ??』ってキョンベ自体を知らなかったので、
結構、マイナーなトルコ料理なのかもしれません。。。


で。そんなトルコ人の感想は、
『ほぼ、チーズケーキだね』でした。

・・・正確には、チーズタルトですね。



ヨーグルトに酸味がかなりあるので、
甘酸っぱいチーズタルト風でした。


フィリングが、ヨーグルトとお砂糖だけっていう、
お手軽なトコも良いですしね。





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【材料】18cm円型
    +タルトレット3個分(余った生地で)

(生地)
バター 30g
サラダ油 20g
ヨーグルト 50g
小麦粉 120g
ベーキングパウダー 小さじ1/2
グラニュー糖  7g
塩  2g

(フィリング)
ヨーグルト 250g 軽く水を切っておく
グラニュー糖 100g


【作りかた】
1.ボウルに、生地の材料すべてを入れて、良く混ぜる
2.薄く広げて、型に合わせる
3.フィリングの材料をすべて合わせて、よく混ぜ、2の型に流し入れる
4.180℃で余熱したオーブンで40分程度加熱する
  ※タルトレットは、早めに取り出します











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by akdeniz_tk | 2016-08-19 05:04 | アンタルヤの事情(食物編)。 | Trackback | Comments(10)

ターヒンのカトメル。

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ウィンドウズ10になってから、
勝手にネットでダウンロードして、勝手に実行される自動更新後に、
必ず、パソコンの調子が悪くなります。


自動更新しないっていう選択ってできるのかな?
(きっと、パソコンに詳しかったら、できるんでしょうね。。。)




トルコに住み始めてから、
狙っている訳ではないけれど、なぜか、
自宅のすぐそばに、大きな総合病院があります。

なので、救急車に出会う確率も多いのですが・・・。


交通ルールって、世界各国似ていますが、
これ、トルコルール?って思うことのひとつ。

走行中、救急車が後ろから来た場合、
「速やかに、横に寄る」っていうのは同じだけど、

じゃぁ、赤信号で停車中に、後ろから救急車が来たら?
日本だったら、青になるまで待って、
交差点を通過した後、速やかに横に避ける
っていうのが、正しいですよね?
(しばらく運転していないので微妙に自信なし。
 しかも、そんな状況になったコトないし・・・)

トルコだと、
赤信号でも、クラクションを鳴らしながら、交差点を通過して、
その後、横に避けれたら避ける。
(避けないで、そのままクラクションを鳴らして救急車の前を走っている車もありますが)


前方に、他の車が信号待ちしているときは、
その車についていけば良いけれど、
一番前で信号待ちしているとき、
赤信号の中に飛び込むのは、ちょっとドキドキします。






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話は変わって・・・。

シミットのお店で食べた、ターヒンのカトメル。

カトメルは、前にも、何回かUPしていますが、
お店によって、ほんと全然違いますね。

これとか、これとか、これとか・・・。


今回のは、イースト入りの生地を渦巻きにしたタイプ。
ふわふわした生地で、おいしかったです。




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by akdeniz_tk | 2016-08-17 02:10 | アンタルヤの事情(食物編)。 | Trackback | Comments(13)

シミット(胡麻付き浮き輪パン)。

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ブランチに、simit(シミット)を食べに行きました。


アンカラ・シミット、イスタンブル・シミット、アンテップ・シミット、
トラブゾン・シミット、カスタモヌ・シミット・・・・などと、地方色もありますが、
基本は、表面にごまがたっぷりと付いたドーナツ型のパンのコトです。
(補足すると、このカタチの塩味クッキーも、浮き輪も、シミットって言います)


郷土愛の強いトルコ人は、
『○○(自分の出身地)・シミットと、他のには、雲泥の差がある』
って、言いますが、わたしとしては、
焼き立てだったら、どれもおいしい気がします。






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店内のオーブンで、シミット職人さんが作業していたので、
逃さず、見学です。









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ペクメズ(ブドウの濃縮液)に浸してから、
胡麻をたっぷりつけて輪っかにしておいたシミット用の生地を、

手で少し延ばしながら、まん丸に成型して、
長い木べらにのせていきます。







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そのまま、オーブンへ。

オーブンの温度を見たら、235℃でした。
結構、高温で焼くんですね。








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木べらを傾けて、
ヒョイっとシミットだけオーブンに並べます。









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焼き立て、シミット♪♪

外は、パリッとカリカリに。
中は、ぎゅっと詰まった感じ。








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そのまま、シンプルに味わうのも良いですが、
クリームチーズを挟んでもらうと、なお、おいしいです。








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by akdeniz_tk | 2016-08-12 14:56 | アンタルヤの事情(食物編)。 | Trackback | Comments(19)

モロッコいんげんで、黒海地方のご当地料理いろいろ。

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『夏の食材といえば?』って、トルコ人に質問すれば、
『ターゼ・ファスリエ(モロッコいんげん)!!』
って、半数以上のヒトから答えが返ってくると思います。

夏になると、トルコ人は、
毎週最低1回(状況によっては、週に数回)、
ターゼ・ファスリエを食べているのでは?



ターゼ・ファスリエというと、
食材そのもの、モロッコいんげんのコトを意味する場合だけでなく、
定番の料理、いんげんのサルチャ煮込みのコトだったりもします。

モロッコいんげん=サルチャ煮込み
ってぐらい定番だってコトですね。



でも。毎回、毎回、ターゼ・ファスリエじゃなぁ~、
他のお料理、ないかしら??
って、調べてみたら、

黒海地方には、
モロッコいんげんのご当地料理が、いろいろありました。
(他の地域では、見つからなかったけど
 ・・・サルチャ煮込みしか食べないのかしら??)

他にもあるけど、今日はとりあえず3品ご紹介です。



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Taze Fasulye Diblesi(ターゼ・ファスリエ・ディブレシ)。

dibleっていうのは、豆もしくは黒キャベツとお米でつくる、
黒海地方のギレスンのご当地料理。

ギレスンの子曰く、『本物は黒キャベツだ!!』そうですけど
・・・モロッコいんげんでも作ります。


ギレスンといえば、黒キャベツ料理だものね。








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fasulye tavası(ファスリエ・タヴァス)。


トウモロコシの粉と卵で作った生地とモロッコいんげんを使った、
黒海地方風のお焼きっていえばよいのかしら??










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fasulye tavalısı(ファスリエ・タヴァルス)。


名前をよく見てもらうと、違いが判りますが、
タヴァスとタヴァルス。
『LI』が入ると、全く別の料理になります。


同じ黒海地方ですが、こちらは、リゼのご当地料理。


シンプルなんですけど、3つのなかで、
いちばん気に入ったので、レシピメモ、残しておきますね。

煮る前に、しっかりと炒めるのがおいしくなるポイントです。




【材料】1~2人分

モロッコいんげん  250g
たまねぎ  1/2個
にんにく 1かけ
バター 15g
塩 小さじ1/2
胡椒 少々
水 100ml

【作りかた】
1.たまねぎ、にんにくはみじん切りにする
  いんげんは、斜めに細切りにする
2.鍋にバターを入れて火にかけ、にんにくとたまねぎを加えて炒める
3.たまねぎが透き通ってきたら、いんげんを入れてさらに炒める
4.しっかり炒めてから、塩・胡椒、水を加えて、蓋をして10分弱煮込む





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by akdeniz_tk | 2016-08-10 19:07 | レシピ(トルコ料理)。 | Trackback | Comments(12)

黒メロンパン。

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前から、そんな傾向はあったけど、
最近、ますます、食べたいモノを作るんじゃなくて、
作りたいモノを食べている気がします。。。


作りたいモノ=食べたいモノだったら良いんだけど、
あんまりイコールにならないのが悩み。
しょうがないから、食べるんですけどね。



ちょっと前に、メロンパンアイスを作ったとき、
黒いメロンパンに、白いアイスだったら、
コントラストもきれいだし、良さそうだなぁ~と、
思いついたら、試してみたくなっちゃっいました。

メロンパンって、間5年ぐらい開けて、
久しぶり!って思って食べたいパンなんだけどなぁ・・・。






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カカオを入れると生地が固くなるから、
加水量を少し多めにしてみたんだけど、
思った以上に膨らんで、ふわふわになりました。









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メロンパンが大量にできても困るので、
残りは、チェリーの甘煮とチョコレートを入れたロールにして、
お友達のトコへ。








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by akdeniz_tk | 2016-08-09 07:23 | アンタルヤの事情(食物編)。 | Trackback | Comments(12)

チキンとオクラの煮込み。 oishii

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気が付けば、8月も1週間過ぎました。

アンタルヤの長い夏も、1ヵ月半ぐらい?
9月の終わりぐらいまで、暑くって、
その後、ぐんと涼しくなるハズだから・・・。



実は、そうめんが食べたいなぁ~と、
ここのところ、ずっと思っているのだけど、
貴重すぎて、なかなか実行できません。。。

そうめん。こっちでは売っていないから、
(お蕎麦やうどんは、高級スーパーで見たことあるけど、
 そうめんは、全くないし)
今、お家にあるのは、お友達からいただいた、
とっても高級そうなそうめん、一袋だけ。

食べるのなら、最高の組み合わせで!!
って、大葉が育つのを待っているトコです。
てんぷらも一緒がいいなぁ~。


そうそう。「ない」といえば、
このところ、大根もパザル(市場)で見かけません。
パザルの人に「2週間後には、来るよ」って言われたので、
しばらく我慢です。
冬野菜だものね。しょうがないのかなぁ~。

その代わり、夏野菜はたくさん、格安で売っていますよ。

定番のナスやトマト、ズッキーニ(これらは冬でも売っているけど)、
モロッコいんげんなどのフレッシュな豆類、
そして、この時期だけの、オクラや生のひよこ豆・・・。


オクラはね。
日本のオクラの2倍ぐらいサイズのジャンボオクラもあるけれど、
あれっておいしいのかしら??
結局、無難な日本のサイズか、ミニサイズを選んじゃいます。
煮込みやスープに使うのなら、一口サイズが良いしね。



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チキンとオクラの煮込み。

tavuklu bamya(タヴックル・バムヤ)。
ミニサイズのオクラで作るのが、おいしいと思います。


【材料】2人分
オクラ 300g
鶏肉 骨付き 250g
たまねぎ 1個
トマト 1個
にんにく 1かけ
サラダ油  大さじ1.5
サルチャ トマト 大さじ1/2
サルチャ ビベル(パプリカ) 大さじ1/2
塩 小さじ1/2
胡椒 少々
水  200ml

【作りかた】
1.オクラは額の部分を、鉛筆をけずるようにカットする
  たまねぎ、にんにくはみじん切りに、
  トマトは皮をむいて、荒めのみじん切りにする
2.鍋を火にかけ、サラダ油を入れて、たまねぎとにんにくを炒める
3.たまねぎが透き通ってきたら、鶏肉を加えて炒める
4.サルチャ(2種類)を加えて、さらに炒める
5.オクラを加えて、2~3分炒める
6.塩、胡椒、トマト、水を加えて、蓋をして20分程度煮込む







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by akdeniz_tk | 2016-08-07 12:40 | レシピ(トルコ料理)。 | Trackback | Comments(11)