抹茶のウン・クラービエスィ

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寒くなってきたので、
オーブン稼働率が上がりました。

ほんとは、グラタンとか食べたいんだけど、
(・・・まかないごはんでね)
スタッフの子は、クリーム系のお料理が大丈夫なんだろうか?
ってちょっと不安なので、まだ作っていません。。。
(トルコ人って、食に保守的なヒトが多いから・・・。)



トルコのウン・クラービエスィを
和風にアレンジしてみました。

スノーボールのような、ホロホロとしたクッキーです。



久しぶりに、レシピ残しますね。

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【材料】 天板1枚分

バター 65g
サラダ油 60g
粉糖 80g
小麦粉 140g
抹茶  20g

粉糖 適量

【作りかた】
1.室温で柔らかくしておいたバターに粉糖を加えてよく混ぜる
2.サラダ油を加えて、さらに混ぜる
3.小麦粉と抹茶を合わせてふるって、2に混ぜる
4.丸くして、天板に載せ、150℃で15分程度焼く
5.冷めたら、上から粉糖をかける




前の記事にちょっと書いた今後の事業展開(?)は、
『トルコでウエディングドレスを作る旅』よりも、
『普段着のトルコを垣間見よう!パザル(市場)散策と家庭料理のランチ』
の方がニーズがありそうですね。
(興味のある方は、ご連絡ください。)


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by akdeniz_tk | 2014-10-31 09:43 | レシピ(お菓子とパン)。 | Trackback | Comments(14)

エゾゲリン・スープ。

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トルコでは、10月29日の今日は祝日。
共和国宣言記念日です。

お店は、平常通り営業中なので、
わたしには、あんまり関係ないんですけどね。







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昨日、高校生たちが、お店の前を行進していました。









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今日のための、予行練習なのだと思います。








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トルコでは、祝日に国旗を掲げるのですけど・・・。

近くのウェディングドレス屋さんで見かけたのが、
国旗がドレスのエプロンみたい。。。


そうそう。
お店のある通りは、ウェディングドレス屋さんがいっぱいあります。

お店の前のビル、右隣のビル、左2軒先のビル。
それぞれ、違うウエディングドレス屋さん。

    日本で作るよりも、ずいぶんと安いお値段で仕立てるコトが可能です。
     (オフシーズンでお店の客入りが悪いし、新しい商売にできないかなぁ~。
    『ウェディングドレスを作ろう!トルコの旅』とか??
     ・・・興味がある方は、ご連絡ください)







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で。タイトルのスープ。
先日の、まかないごはん『エゾゲリン』スープです。

基本は、トマト味のレンズ豆のスープなのですが、
お米やらブルグルやらいろいろ入っています。



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by akdeniz_tk | 2014-10-29 22:17 | アンタルヤの事情(食物編)。 | Trackback | Comments(22)

草鞋トーストと新しメニュ。

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以前、UPしたコトがありますが、
トルコのトーストは、パニーニのよう。

日本の厚切りトーストもおいしいなぁ~って思うけど、
トルコのもたまに食べたくなります。
(今のわたしには、厚切りトーストの方が恋しいんですけどね)







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かなり前のコト。
トルコ風カフェに行ったときに、頼んだトースト。

・・・大男の草鞋みたい。


中には、チーズとトルコのサラミが入っています。









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レトロな雰囲気のカフェ。









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壁には、バックギャモンやトルコの楽器が飾ってありました。











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11月からのメニュが完成しました。
経費節約のため、自分でデザインして、カラーコピー。
結構、頑張ったので、それなりの出来になりました。









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さらに。
カバーには、つまみ細工を張り付けました。

っていうのも、オーダーを取った後、
『メニュを残してくれ』っていうお客さんの中には、
たまぁ~にだけど、メニュの上にお皿を載せて、
食事をとるヒトが居るんです。
(・・・メニュは、ランチョンマットじゃないのにね)

なので、凸凹していたら、
下に敷けないだろうって、苦肉の策。

メニュの1つずつにお花を作ってつけるのに、
1週間ぐらいかかりました。
でも、見ためも可愛らしく仕上がったので、満足です。






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by akdeniz_tk | 2014-10-28 01:31 | アンタルヤの事情(食物編)。 | Trackback | Comments(20)

ラグメン風に。

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先日のまかないごはん。
細いうどんで、ラグメン風に。

ウズベキピラフを食べた後、
なんとなく、中央アジアな気分が抜けなくって・・・。






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お肉と野菜をしっかり炒めてから、サルチャを加えて煮込みました。
香辛料には、クミン。上には、わさっとコリアンダーをのせて・・・。








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久しぶりに、巻き寿司レッスンをしました。

新しいお店での、初めてのレッスン。
楽しんでもらえたようで、良かったです。


今週は、雨が多くって、客足が鈍く・・・。
労働ビザやら営業許可が片付いたと思ったら、
次は、オフシーズン対策。

あんまりおカネのかからない、
効果的な宣伝方法って、何かないかしら??





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by akdeniz_tk | 2014-10-26 02:16 | アンタルヤの事情(食物編)。 | Trackback | Comments(8)

ピスタチオのカトメル(Fıstıklı Katmer)。

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数あるトルコスィーツのなかで、
わたしが『いちばんおいしい』って思っているのは、
カトメル(katmer)。


カトメルといっても、いろいろあって、
以前、UPしている、
ターヒン(ゴマペースト)とお砂糖のカトメルとか、
ターヒンのカトメルとか
じゃなくて、
薄い生地で作るカトメルです。
(ターヒンのも悪くはないけど、おいしさが段違いなのです)




今月の初めのコト。
3ヶ月ぶりの貴重なお休みに、
お友達と一緒に、バクラヴァ屋さんへでかけました。


2つのトルコ・スィーツを頼んで、シェア。



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このお店のバクラヴァは、
他のトコよりも、お値段が高いんだけど、
とっても、とってもおいしいです。

もちろんバクラヴァなので甘いんだけど、ただ甘いだけでない

説明はできないけど、他のトコと食べ比べたら、その違いは歴然。
ここのを食べると、他のトコのバクラヴァは食べたくなくなるぐらい。


ちなみに、写真のバクラヴァは、胡桃入り。






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『ピスタチオ入りのカトメル』。

バクラヴァよりも、さらに高級なトルコ・スィーツ。
1皿4枚入りで、14TL(約700円)。
物価を考えると、気分的には1400円ぐらい?
日本の高級スィーツ並みのお値段ですよね。

薄く延ばした生地に、
カイマック(クロテッドクリームみたいなの)とピスタチオとお砂糖を入れて、
四角くたたんで、焼いたお菓子です。

南東アナドリア地方のガズィアンテップのカトメル屋さんが、
カトメルを作っている様子がYouTubeでありました。
(ガズィアンテップには、カトメル専門店があるみたい・・・良いなぁ~)




さすが、カトメル屋さんの職人さん。
おいしいカトメルにするには、ここまで薄く広げないと駄目なのでしょうねぇ~。
(・・・後ろのレジに座っているおじさんにも、目が行ってしまいました。。。)


シャーベット(お砂糖シロップ)をかけないお菓子なので、
日本人にも食べやすいハズです。

ただ。1皿4枚を食べるのは、やっぱりクドイので、
お友達と半分こっていうのが、いちばんおいしい量かもしれません。




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by akdeniz_tk | 2014-10-24 07:44 | 名物料理と食材辞典。 | Trackback | Comments(24)

デザートは、どうする?

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新しい場所でお店を再開してから、
まだ、3ヶ月弱なんですけど、
すでに、メニュを変えなきゃいけない状態です。

というのも、
取引している卸問屋さんが、うどんとそばの取り扱いをやめてしまって、
他の卸問屋さんに値段を聞いたら、
卸値なのに、1パック(1.3kg入り)が1000円以上。
今までの倍以上なんです。

しかも、この卸問屋さんが、すっごく難ありで、
去年は1度だけ発注して、期日を大幅に遅れたので全品キャンセル。
そして、
今年1度目の発注では、納品予定日から、2週間後に納品。
(途中電話で何度も催促したのに・・・やっと2週間後に届くって?)
しかも、4個頼んで、4個納品されたのに、請求書では60個になっているし・・・。
(いくらトルコでも、ありえないでしょう!)

2度目の発注では、冷凍食品が解凍されて来たり(もちろん、受け取り拒否)、
個数が間違っていたり、
(向こうの言い訳は、わたしの外国人訛りのトルコ語が悪いって。
 確かに訛っているけれど、だからといって、
 bir(ビル=1個)とdört(ドルト=4個)は全く違うでしょう
 『r』しか合っていないし・・・)

あまりにもひどかったんで、トルコ人スタッフが電話でクレームをつけたら、
「人間みんな間違いをする」って!!
さらに、スタッフが、
「確かに人間みんな間違いをするけど、毎回間違えるって注意不足だし、
 4個と60個って、間違えすぎでしょう!!そもそもその言い方はなに!!」って怒ったら、
「上司にクレームをつけたかったら、どうぞ」って。


・・・二度とこの業者は使わないってのが結論。


というコトで、うどんが手に入らなくなりました。
他にも、いくつかの食材が在庫切れ(再入荷未定)だったりするので、

毎回、毎回、「これと、これと、これは品切れです」って、
お客さんに説明するよりは、メニュを変えちゃおうと。

次、いつ変えるか分からないので、ついでに全部見直ししました。
いちばん変えたのは、デザートのページ。

今まで、メニュに写真がなかったので、
今回、全部の写真に撮りました。


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いちばん注文が多いのは、『揚げアイス』。
これだけ食べにくるお客さんもいるんですよ~。

アンタルヤの揚げアイスを出すお店を食べ歩いて、
さらに、いろいろ試作して、わたし的にはこれがベスト!です。

今の調理師さんには、手間がかかると不評ですが、
(事前にすべてを仕上げて冷凍して、揚げるだけにしたらいいのに・・・って)
中のコーンフレークのサクサク感がなくなるのは嫌!と、
わたしのレシピでお願いしています。






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『揚げバナナ』。
メニュには、アイス乗せのもあります。

ロシア人に人気なのは、どうしてなんでしょう?









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『タピオカ入りココナッツミルク』。
アジアなスィーツっていうメニュに載せているけど、オーダーされたコトはないです。
写真がなくて、言葉だけじゃ分からないってのが大きな理由ではないか?と。









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『シフォンケーキ』。

撮影用に作っている途中で、
お客さんが入って、何度もストップ。

あんまり納得のいく仕上がりじゃなかったけど、
写真だけのために作り直すのもなぁ~とそのまま撮影。
メレンゲを途中で放置しちゃダメですねぇ~。


日本のシフォンケーキよりも、お砂糖多めです。
(だって、トルコだもの)








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そして、『たい焼き』。
たい焼きは、たい焼きワッフルとしてメニュに載せています。
餡でも、カスタードでもなく、チョコ入り。

餡は苦手なトルコ人も多いだろうし、
カスタードは日持ちが問題だし(毎日出る訳じゃないので)、
結局、チョコにしました。

チョコ入りたい焼き+アイスって、良い組み合わせですよ。






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by akdeniz_tk | 2014-10-22 08:31 | アンタルヤの事情(食物編)。 | Trackback | Comments(24)

ターヒン(ゴマペースト)入りのピアズ。

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お店のまかないごはんは、
調理師さんとわたしが交互で作っています。

この日のまかないごはんは、調理師さんが担当、
アンタルヤ名物のターヒン(ゴマペースト)入りピアズ。


茹でた白いんげん豆の上に、
トマト、たまねぎ、茹で卵、イタリアンパセリなどをトッピングして、
特製ソースをかけた、サラダのようなお料理です。


お店のピアズとの違いは、
これでもかっ!!って乗せたトッピングですね。




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調理師さんが作っているときに、
近くにいなかったので、詳しく見ていないけど、
わたしのレシピとは、少し違うみたい。

『レモン塩(クエン酸)も入れた』って言っていたので・・・。


ピアズといえば、アンタルヤ・ピアズばかり食べているけど、
ゴマ好きだから、それはそれで満足しています。




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by akdeniz_tk | 2014-10-20 14:54 | アンタルヤの事情(食物編)。 | Trackback | Comments(18)

丼ものを始めようかと思います。

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またもや、ご無沙汰しております。

今週は、怒涛のような日々。
やっと、今年の2月から引きずっていた問題が片付きました。
(スタッフ問題は、まだ残っているんだけど・・・)


結構、シビアな問題だったので、
すべてが終わるまで書けないなぁ~と思っていたけど、
終わったコトなので、つらつらと書き綴ろうと思います。



まず、今年の就労ビザの更新がほんとうに大変でした。
お店を経営しているだけじゃなくて、実際働いているので、
滞在ビザだけじゃなくて、当然、就労ビザも取っているのですが、
トルコで、一般の就労ビザを取るには、
従業員を規定数以上雇って、雇用保険をかける必要があります。

以前から、ブログを読んでくださっている方はご存知だと思いますが、
今のお店へ移転したときに、電気の権利が取れなくって、
結局、5ヶ月、お店を開けるコトができず、
その間、従業員が全くいない状態だったので、
最初の更新申請を却下されてしまいました。。。。
(当然といえば当然ですが)

で。その事情をからめた申請却下の不服申請をだして、
結局、就労ビザの更新が認められるまでに、3ヶ月弱。
・・・長かった。

下りなかったら、どうしよう・・・って不安な毎日。
もし、下りなかったら、日本に戻って、
トルコのボレキ屋さんを開こう!!って覚悟を決めたりもしました。



で。この間に、連なる問題として、営業許可が取れないっ!!
経営者が外国人の場合、
営業許可を取るためには、経営者の労働ビザが必要なんです。
公安で相談したとこ、「更新が下りるまで待って申請しなさい」
って言われたのだけど、
待っている間に、営業許可の調査が入って、
またもや、公安を往復。
(最近は、よく公安が無許可営業のチェックに歩いているみたい。)


それが9月の出来事。


で。さらに、さらに。
9月に辞めさせたスタッフが、郡行政府に密告。
「古い油を使っている」とか「同じ油ですべてを揚げているとか」
いろいろと、思い込んでいるコト、ないコトを書いた告発書を元に、
立ち入り調査が入ったのが今週の月曜日のコト。

使い分けている油の鍋を見せ、廃油を見せ、
告発内容が間違っているコトを説明。

辞めさせられたからなのだろうけど、
ネットとかに思い込みとかないコトを書かれるよりはましとはいうものの、
なんだか、気分悪いです。

でもね。立ち入り調査で、指摘された一部のコトは、
知らなかったので、塞翁が馬ですね。

たとえば、テフロンの調理器具は使っていけないとか、
(木製品は使っていけないって知っていたけど、テフロンもとはっ!!)
郡行政府に出した書類の住所変更が漏れているとか。
(そのまま気がつかなかったら、10万円の罰金を払うトコでした)



で。火曜日。
9月の中旬に就労ビザは下りたものの、
一向に、本証がやってこなくって・・・。
このまま待っている間に、無許可営業の違反金を払うハメになったら、
って、不安になって、またもや公安へ。
就労ビザが下りたという労働省からのメールと労働省に払い込んだ手数料の明細書で、
申請受理をしてもらえました。


水曜日、木曜日は、
郡行政府に住所変更の申請に行ったり、
営業認可のために必要なモノを買い足したり、付け直したり、

で、これまたバタバタ。

今日金曜日、公安の実地調査が終わったトコです(認可もちゃんとおりました)。



日本でお店を開けるのも大変だろうけど、
海外でっていうと、ほんとさらに余計なコトが多くって、
ひぃひぃ言いながら、なんとか問題解決に右往左往しています。
懸念事項は、ほぼこれで解決。
あとは、良いスタッフの子(9月に辞めていただいた子の代わり)を見つけるコトと、
繁盛するためにはどうするか?っていう本来の課題のみです。



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卸問屋さんの品ぞろえが変わって、
一部の食材が手に入らなくなったので、
メニュを変えるコトにしました。

メニュを変えるのなら・・・とついでに見直し。
丼ものを数点入れるコトにしました。


スタンダードに親子丼。







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そして、天丼。








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あと、うな丼も。
ウナギって、ものすごく仕入れ値が高いので、
当然、うな丼もかなりお値段になってしまいました。
・・・注文するヒトいるのかしら??









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by akdeniz_tk | 2014-10-17 22:35 | アンタルヤの事情(食物編)。 | Trackback | Comments(19)

ウズベキ・ピラフ(ウズベキスタン風ピラフ)。

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犠牲祭(クルバン・バイラム)の連休も、昨日で終わり。
今日から日常が始まっています。


わたしはといえば、
犠牲祭1日目と2日目はお店を閉めて、
3日目から、一足先に日常が始まっていますけど。

良く考えたら、お店を再開してから初めてのお休み。
全く休みなしで勤務していたから、3ヶ月ぶりののんびり休日となりました。

お家の大掃除をしたり、ゴロゴロしたり、
夕方からお友達と会ったり、
久しぶりの休日を満喫しました。








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で。お店のスタッフの調理師さんが、
おすそ分けにお肉(クルバン=生贄の動物)を持ってきてくれたので、
ウズベキ・ピラフを作りました。

アンさんのトコで、見てからずっと、
食べたいなぁ~って思っていたピラフです。


本場のは、
ひよこ豆とか、レーズンとかを入れるみたいだけど、
クルバンのお肉以外は、お店にあったモノを使いました。


・・・とっても、おいしかったです。






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で。その次の日。
余ったお肉で、調理師さんが作ってくれたピラフ。
サルチャ(トマトや唐辛子のペースト)入り。


クルバンのお肉は固いってイメージがあったけど、
(実際、今まで食べたのはそうだったし)
スーパーで売っているお肉と変わらなかったです。







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by akdeniz_tk | 2014-10-09 00:55 | アンタルヤの事情(食物編)。 | Trackback | Comments(26)