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シンプルタコライス。

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初めて知った時には、かなり意外な気がしましたが、
『タコライス』も沖縄名物。


白飯好きのわたしとしては、
メキシコのタコスよりも、沖縄のタコライスの方が好み。

タコスのシーズニングミックスを使うのも良いですが、
手に入らないコトもあるので(特に、アンタルヤ。あっても、かなりの高級品です!!)、
シーズニングミックスの原料を参考にして、アレンジしてみました。


たっぷりとサルサソースをかけるとおいしいですが、
トマト高騰につき、ぶつ切りをトッピングするだけにしました。




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【材料】
(タコミート)
ひき肉  300g
たまねぎ 1/2個
にんにく 1~2片

水      100ml
チリソース  大さじ3
チリペッパー 小さじ1
クミン    大さじ1
コーンフラワー大さじ2
塩      小さじ2
こしょう   小さじ1

(トッピング)
レタス   葉を6~7枚
トマト   1個
チーズ   適量

白飯   4人分

【作り方】
1.にんにく、たまねぎをみじん切りにする。トマトはぶつ切りに、レタスは細切りにする
2.タコミートをつくる。フライパンに少量の油(分量外)とにんにくを入れて火をかけ、
  にんにくの色が変わってきたら、たまねぎを入れて炒める
3.たまねぎの色が変わったら、ひき肉を入れて炒める
4.ひき肉から脂がたくさん出てくるので、脂を捨て(取っておいて他の料理に使います)、
  水、チリソース、チリペッパー、クミン、コーンフラワー、塩、こしょうを加えて、弱火で煮込む
5.水気がほとんどなくなったら、塩加減を調整して火を止める
6.皿に、白飯、レタス、トマト、タコミート、チーズの順で盛り付ける



※タコミートは、若干塩味きつめで。白飯、野菜と一緒に食べるので。




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by akdeniz_tk | 2010-09-30 14:16 | レシピ(日本で和食)。 | Trackback | Comments(4)

ディサローノ風味のヘーゼルナッツケーキ。 oishii

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わたしは、自分でも呆れるぐらいにクジ運がないです。

懸賞に応募しても、ロトや宝くじを買っても、
これだけ見事に外れるのも才能?って思うぐらいに当たらないのに、
『絶対にやだなぁ~』と思った役員や当番を決めるためのクジだけは、
ほぼ確実に、当選をひいてしまいます。



日本に帰ってから、レシピブログのモニターにもせっせと応募しているのですが、
外れ続けるコト数カ月。。。
「本当に、当選者いるの?」などと思ったりするけれど、
他のブロガーさん達は、次々当選しているので、それは疑心暗鬼なだけ。
(疑って、すみません。。。)


そんなわたしですが・・・・なんと、なんと。
初めて、モニターに当選しましたっ!!!嬉しい~。本当に嬉しいです。
たぶん、生まれて初めての懸賞(じゃないけれど)当選です。


当たったのは、リキュール。
アーモンドのリキュール「ディサローノ」と紅茶のリキュール「ティフィン」の2つ。

さっそく、ディサローノを使って、焼き菓子を作りました。
ほわっと香るディサローノと、濃厚なナッツとバターの風味。
カロリーを気にしなければ、いくらでも食べてしまいたくなります。



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【材料】
卵    2個
砂糖   60g
ハチミツ 10g
バター  50g
牛乳   25g
小麦粉  50g
ヘーゼルナッツパウダー 50g  (なければ、アーモンドプードル)
ベーキングパウダー   5g
ディサローノ      10g

【作り方】
1.バターを鍋に入れて加熱して、焦しバターにする
2.ボールに卵を割り入れ、砂糖、ハチミツ、ディサローノ、1のバターを入れて、泡立て器でよく混ぜる
3.ヘーゼルナッツパウダーと小麦粉とベーキングパウダーを合わせてふるう
4.2に3の半量を入れて泡立て器で混ぜ合わせ、牛乳を加えて、さらに混ぜる
5.4に残りの粉を入れて混ぜ合わせ、型に流す
6.170℃に余熱したオーブンで、20~25分程度、串に生地がつかなくなるまで焼く

ディサローノが写っている画像も・・・。
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by akdeniz_tk | 2010-09-29 11:54 | レシピ(お菓子とパン)。 | Trackback | Comments(2)

シークヮーサーで、にんじんサラダ。

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沖縄物産展で買った山原シークヮーサー果汁。

原液を水で薄めてジュースとして飲んでもおいしい(けど酸っぱい)ですが、
お料理やお菓子にも、かなり使いまわしが効きそうです。

とりあえず、無難に、サラダのドレッシングに使ってみました。

にんじんのサラダを作るとき、
いつもは、レモンとオレンジの果汁をブレンドしていますが、
今回は、シークヮーサーのみ。
調味も塩のみにして、素材を生かした味付けにしました。




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レシピというほどのモノではありませんが・・・。

【材料】
にんじん 2本
たまねぎ 1/4個

(ドレッシング)
オリーブオイル   大さじ3
シークヮーサー果汁 大さじ1
塩         小さじ1


【作り方】
1.にんじんをスライサーでスライスする
2.たまねぎは薄切りにして、水にさらす
3.2のたまねぎをよく搾って、1のにんじんと合わせ、
  上から、オリーブオイル、シークヮーサー果汁、塩をかけて、よく混ぜる


※たっぷりのにんじんとシークヮーサー。
 『ビタミン宝庫』なサラダです。
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by akdeniz_tk | 2010-09-28 16:30 | レシピ(日本で和食)。 | Trackback | Comments(4)

麩ちゃんぷるー。 oishii

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近くの百貨店で、沖縄の物産店が開催されていたので、出かけてきました。
地方に住んでいると、こういう機会か、もしくは、ネットでしか、
地方の名産を手にする機会がありません。。。

実は、貯まっていたマイレージで、
9月の終わりに沖縄旅行計画があったのですが、飛行機が満席で断念したという事情もあり、
「行けなかった沖縄」を想いつつ、いろいろと沖縄名産を買ってしまいました。

テビチとかラフテーとか、出来合いのモノは、
おいしそうだったけど高価すぎるのであきらめて、
圧縮麩、シークヮーサー(の搾り汁)、もずく、海ブドウ、チンスコウ・・・、
ほとんどが食材(とお菓子)です。



さて、沖縄の家庭料理といえば、チャンプルー。
ゴーヤはあまり好きではないので、
麩のパッケージにある作り方を参考にして、麩チャンプルーを作りました。

入れる野菜はなんでもよいとのコトだったので、ローコストに、ニラとモヤシで。



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【材料】
圧縮麩  1枚
ニラ   1/2束
モヤシ  1/2袋
卵    2個

ゴマ油  大さじ1
しょう油 大さじ1
塩    少々
こしょう 少々


【作り方】
1.麩は食べやすい大きさに切り分け、水につけてふやかす
2.1の麩を絞って、溶き卵につける
3.フライパンに少量の油を入れ(分量外)、2の麩を炒める
4.麩に火が通ったら(卵が固まったら)フライパンから取り出す
5.4の空いたフライパンに、モヤシと食べやすい大きさに切ったニラを入れて炒めて、
  火が通ったら、4の麩を加えて軽く炒め、しょう油、塩、こしょうで調味する
6.最後に、ゴマ油を入れて、軽く混ぜて、盛り付ける



※野菜炒めに麩が入っただけで、ボリュームも満足感も高くなります
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by akdeniz_tk | 2010-09-28 00:38 | レシピ(日本で和食)。 | Trackback | Comments(0)

クルミのチキンロール。

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すっかり、秋です。

夏は、暑くて、作る気がなかなか起きなかったオーブン料理が、似合う季節になりました。

ここ何度か作っているロール系のお料理を、
ちょっとアレンジして、再チャレンジ。

オーブン料理って、豪華に見えるけれど、
下ごしらえさえしておけば、後はオーブン任せでとってもお気楽。


でも、チキンの表面をパリッとさせたかったので、
一度、フライパンで焼いてからオーブンへ入れました。
ひと手間かけるだけで、かなり味が変わりますね。。。

中はジューシーで、外はパリパリ。
理想的なチキンとなりました。



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【材料】
鶏モモ肉  2枚

クルミ     30g
バジルペースト 大さじ2(バジルの葉をオリーブオイルと一緒にミキサーで混ぜたモノ)
粉チーズ    15g
塩       小さじ1/2
こしょう    少量

油      大さじ1
塩・こしょう 適量

(付け合わせ)
ベビーリーフ 少量
プチトマト  少量

バルサミコ酢 大さじ2

【作り方】
1.モモ肉は、厚い部分を削ぎ開いて、大きなシート状にする
2.クルミはミキサーで砕き、粉チーズ、バジルペースト、塩・こしょうを入れて良く混ぜる
3.1のモモ肉の上に2を乗せて、しっかり巻いて、つまようじで止める
4.フライパンに油を入れて加熱して、表面に塩・こしょうをしたチキンを焼く
5.表面がパリっとしたら、220℃に余熱したオーブンで、20分~30分、
  チキンに火が通るまで焼く
6.付け合わせをつくる。バルサミコ酢は煮詰める
7.6のバルサミコ酢、5のチキンのつまようじを取り除き、切り分けて、皿に盛りつけ、
  ベビーリーフとプチトマトを飾る


※オーブンで焼くコトにより、油がかなり落ちるので、
 モモ肉を使っているのに、さっぱりとした鶏肉料理となります
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by akdeniz_tk | 2010-09-26 18:33 | レシピ(洋食)。 | Trackback | Comments(2)

ケークサレ風コーンブレッド。

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ケークサレと言ってよいのか?
それとも、具入りのコーンブレッドなのか?

前に作ったコーンブレッドの応用です。

たっぷりの具を入れて焼いたら、
あの、コーンブレッド特有のぼそぼそ感が全くなくなりました。

ちょっとチーズを入れ過ぎたので、
穴がポツポツと開いてしまいましたが、
チーズの風味が豊かなので朝食にはぴったりです。

シメジとかたまねぎなども入れたけど、なかった方が良かったかも?

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【材料】

コーンミール    100g
小麦粉       100g
卵(小)      2個
砂糖        5g
塩         5g
オリーブオイル   30g
牛乳        180ml
ベーキングパウダー 5g

生ハム   60g
シメジ   40g
チーズ   70g
たまねぎ  1/4個
バジル(乾燥)少量
こしょう   少量    


【作り方】
1.たまねぎとシメジはみじん切りにする。生ハムも小さく切る
2.コーンミール、小麦粉、ベーキングパウダーを混ぜ合わせる
3.ボールに、卵、砂糖、塩、オリーブオイルを入れて、泡立て器で混ぜる
4.2に1の粉類の半量を加えて混ぜてから、牛乳の半量を加える
5.よく混ざったら、残りの粉を加えて混ぜて、最後に牛乳を加えて、さらに混ぜる
6.1のたまねぎ、シメジ、生ハムとチーズ、バジル、こしょうを入れて、良く混ぜる
7.型(パウンド型)に流しいれて、180℃で余熱しておいたオーブンで、30~40分焼く
 (竹串をさして、生地がついてこなければ、焼きあがり)
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by akdeniz_tk | 2010-09-25 19:47 | レシピ(お菓子とパン)。 | Trackback | Comments(0)

ザクロ酢でカルパッチョ。

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日本では、あまりポピュラーではありませんが、
トルコでは、ザクロのお酢を良く使います。

お酢といっても、かなりドロドロの液体で、
例えていうならば、煮詰めたバルサミコ酢のような感じで、
サラダやmualle(ムアーレ=ナスとレンズ豆のお料理)に使われるみたいです。

mualleもそのうち作ってみようと思いますが、
とりあえずレシピが載っているサイト(portkal ağacı さん)があったので、
トルコ語のみですが、参考に。



さて。今回は、
『バルサミコ酢に似ているのだから、きっとおいしいはず』って思い、
カルパッチョにザクロのお酢をかけました。



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レシピというほどのモノではありませんが・・・。

【材料】
ホタテ貝柱  8個
ベビーリーフ 1パック

塩       小さじ1/2
オリーブオイル 大さじ3
レモン汁    大さじ1

ザクロ酢    適量

【作り方】
1.ホタテの貝柱は、3枚にそぎ切りにする
2.ベビーリーフに塩、オリーブオイル、レモン汁をからめる
3.皿に1のホタテを盛り付け、2を上に乗せて、ザクロ酢を垂らす

※白身魚でも、おいしいです
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by akdeniz_tk | 2010-09-24 20:23 | レシピ(洋食)。 | Trackback | Comments(2)

Antalya piyaz(白いんげんのサラダ)、日本バージョン。

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今では、全く感じませんが、
トルコにまだまだ慣れていない頃、トルコの空港に降り立つと、
「わぁ~ケバブの匂いがする」と感じていました。

韓国に行くと、キムチの臭いがプンと香ってくるけれど、
それが、トルコではケバブの臭いなのです。
ちなみに、外国人から言わせると、
日本ではしょう油の臭いがするらしいけれど、日本人のわたしには、
長く海外で暮らした後でさえ、日本の空港では全く感じたコトがありません。。。


なるほど、食べ物が、人や国を造っているのですね。



トルコの「ケバブの臭い」の原因は、クミン。
ケバブやキョフテ(肉団子)にはもちろん使いますし、
意外なところでいえば、白いんげんのサラダにも隠し味として使うコトがあります。


9月30日のクミンの日にちなんで、
日本の食材だけを使って、アンタルヤ風ピアズを作りました。

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かなり、トッピング多めで、白いんげんがあまり見えませんが・・・。

【材料】
白いんげん豆 150g

(ソース)
白ゴマペースト  大さじ3
レモン汁     大さじ2
オリーブオイル  大さじ4
塩        小さじ1
クミン      小さじ2
にんにく     1片

(トッピング)
トマト  1個
たまねぎ 1/2個
卵    2個
オリーブオイル 大さじ3~4
パセリ  少量


【作り方】
1.前日、白いんげんを洗い、水に浸す
2.鍋に1を入れて、たっぷりの水を加えて、豆が柔らかくなるまで茹でる
3.ソースを作る。小さく潰したにんにくに、ゴマペーストとオリーブオイルを加えて練り、
  レモン汁を加えてよくかき混ぜ、塩、クミン、お湯または1の茹で汁(大さじ4~5)を入れる
4.1の荒熱が取れたら、水を軽く切って3に加えてよく混ぜる
5.トマトは荒めのみじん切りにする。卵は固ゆでにしてから切る
  パセリ、たまねぎもみじん切りにする
6.器に4を盛り付け、上から、トマト、茹で卵、たまねぎをトッピングして、
  オリーブオイルをたらし、最後にパセリをのせる

※食べるときに、お好みでですが、さらにレモンを絞ります
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by akdeniz_tk | 2010-09-23 20:51 | レシピ(トルコ料理)。 | Trackback(1) | Comments(2)

アボガドと湯葉チーズの天ぷら。

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アボガドで失敗しました。。。
「そろそろ柔らかくなったかな?」と切ってみたけれど、どうやらまだ未完熟。
かなり固くって、一口食べてみたら、ちっともおいしくなかったです。

ちゃんと当たれば、トロッととってもおいしいアボガドだけど、
待ち切れずに早めに切っちゃうと、固くて食べられないし、
存在を忘れて放置しすぎると、黒っぽく色も変わってしまっていて、大丈夫かな?
って感じになってしまいます。


あの固い殻(皮)の中を、ちゃんと判断するのは、
結構、難しいものですね。
(ちなみに、今回のアボガドも皮は茶色だったし、『いけるかな?』と思ったのですが残念)



で。固いアボガド。
そのままでは食べられるモノではないので、火を通してみました。
ついでに、乾燥湯葉でチーズを包んで揚げました。


それなりに、食べられる状態のアボガドでしたが、
やっぱり、きちんと熟したアボガドの方がおいしいです。

でも、熟成を見破れなかったときには、お勧めの方法です。



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ただ揚げるだけなので、作り方というほどのモノでもないですが・・・。



【材料】
アボガド    1/2個
板湯葉     1枚
クリームチーズ  18g×3個 (キリを使いました)
パプリカ(赤) 1/2個
パプリカ(黄色)1/2個
オクラ     6本

(衣)
小麦粉  適量
卵    1個
水    適量
塩   ひとつまみ
氷   2~3個

【作り方】
1.パプリカ、アボガドは食べやすい大きさに切る
2.オクラはさっと塩ゆでする
3.板湯葉を水でふやかし、チーズを巻く
4.アボガドは、衣をつけて160℃の油でゆっくりと揚げる
  その他は、180℃でさっと揚げる
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by akdeniz_tk | 2010-09-22 23:31 | レシピ(日本で和食)。 | Trackback | Comments(2)

エビとホタテの和え物。

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この夏も、よく食卓に登場した東南アジアの料理。
やっぱり、暑い国の料理は、暑い夏に食べるのがおいしいから、
そろそろ終わりなのかな?と思っているところです。


最後は、和え物。
昔、ベトナムのお料理教室で教えてもらったソースを絡めて作りました。

当時のベトナムは、短期の滞在でもビザが必要で、
渡航が面倒だなぁ~と思っていたけれど、
今では短期の観光滞在では、ビザも必要ないみたいですね。


料理を作りながら、久しぶりのベトナムのコトを思い返したら、
ところどころ記憶が抜けているコトに気がつきました。

先生の顔とか、教室の様子とか、学校の売店などは覚えているのに、
どうやって学校まで通ったか?っていうコトが全く思い出せません。
きっと、学校の場所とかも、今行っても全く分からないのでしょうね。。。

それどころか、町全体が変わっているのかも??
とっても気になるから、本当に行きたいです。。。


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【材料】
甘エビ    40~60g(殻をはずした状態で)
ホタテ(貝柱)4~5個
(いずれも、お刺身用・冷凍モノを使いました)
大葉     2~3枚

(ソース)
ナンプラー 大さじ1
砂糖    大さじ1
レモン汁  小さじ1
ライム汁  小さじ2

とうがらし 適量(なければ、省略)

(飾り)
レモン


【作り方】
1.甘エビをさっと塩水で洗い食べやすい大きさに切る。ホタテも同じ大きさに切る
2.ソースを合わせる
3.大葉を針切りにする
4.1と3を2のソースで混ぜて、10分ぐらい冷蔵庫で休ませてから盛り付け、レモンを飾る


※レモンだけ使っても良いと思いますが、ライムが入るとさらにさわやかな仕上がりになります
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by akdeniz_tk | 2010-09-21 21:19 | レシピ(アジア系)。 | Trackback | Comments(2)